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小島 伸一さん株式会社十印
ビジネス・パートナー・マネージメント 
リソースマネージャ 小島 伸一さん
 どの翻訳会社も、翻訳者採用のトライアル問題には工夫をこらします。即戦力を見つけるには、多様な評価基準が必要だからです。いま産業翻訳では、原文の内容理解、訳文の表現力といった基本的事項に加えて、情報生産性への対応が重要になっています。たとえば、スタイル規約への準拠、翻訳用ツールの習熟度、作業の速さなどです。
日本翻訳連盟のほんやく検定1級合格者は、翻訳の基本的事項を確実に満たしていますから、すぐにでも実務経験を積めることでしょう。また、2級合格者ならば、プロのキャリアを目指すお力があると、十分に認められると思います。実際、この資格を足がかりに、翻訳者としてご活躍の方も数多くいらっしゃるとうかがっております。
二宮 俊一郎さん株式会社アイ・エス・エス 代表取締役社長
株式会社翻訳センター 取締役
二宮 俊一郎さん
 最近は様々な翻訳関連の検定試験が実施されていますが、日本翻訳連盟が認定するこの「JTF<ほんやく検定>」は最も歴史が古く、日本国内の多くの翻訳会社が推奨している検定です。弊社でも1〜2級合格者を対象にトライアルをお勧めしておりますが、その結果、多くの方が合格され、登録翻訳者として実務翻訳のキャリアを積まれています。
  正解がひとつではない“翻訳”が客観的に評価される「JTF<ほんやく検定>」を、翻訳レベルの再確認や実務翻訳のきっかけなどにぜひ活用してください。
 

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