
【こんな方にお勧めします】
- 遠方でなかなか東京の会場まで行くことが難しい地方在住者の方
- 日々翻訳の仕事に追われ時間がない方
- 社員教育を重視している経営者の方
- 様々な理由で当日翻訳祭に参加できなかった方のためにDVD化いたしました。また実際にご参加された方でも復習用として活用できます。
【DVDのメリット】
ご自宅やオフィスにいながら会場の雰囲気をそのまま体験できます。
DVDだから好きな時に繰り返し観ることができます。
| DVD区分 | 数量 | 会員区分 | |
|---|---|---|---|
| DVD1枚組(45分〜60分) | 1タイトル | JTF会員2,000円 | 非会員3,500円 |
| DVD2枚組(90分〜120分) | 1タイトル | JTF会員3,000円 | 非会員4,500円 |
※ご注文数にかかわらず、送料無料とさせていただきます。
※タイトルによってレジュメのないものもあります。
<第16回JTF翻訳祭DVD>
テーマ:
「翻訳の原点 翻訳業界の共通認識」
〜常識のように言われていることは正しいのか〜
技術翻訳、文芸翻訳、映像翻訳、出版翻訳、実務翻訳、産業翻訳、一般翻訳......等々、世の中には様々な呼び名の翻訳があります。そしてそれぞれの分野で数多くのプロが活躍しています。
それではどの分野の翻訳が一番楽しいのでしょうか?
またどの分野の翻訳が実入りが良いのでしょうか?
「隣の芝生は青く見える」ものですが、意外な共通点や思わぬ相違点もあるようです。
各分野で活躍するトップクラスの翻訳者や業界関係者に熱く語っていただきます。
<第17回JTF翻訳祭DVD>
テーマ:
「グローバリゼーションと翻訳業界」
〜世界市場へ、正確に、素早く、情報発信をするために〜
企業にとってグローバリゼーションとは何か? 単に海外展開を促進することにとどまらず、自社が発信する情報を進出国で常に最新の状態にしておくということを意味する。つまり、ドキュメンテーション、イコール、グローバリゼーションと言っても過言ではない。日本の企業が30ヵ国で製品を販売していたら、すみやかに30ヵ国語で情報発信をしなければならない。日本の翻訳産業は企業の国際的な経済活動を言語サービスによって支援し、日本企業の海外進出に重要な役割をはたしている。経済のグローバリゼーション化が進んでいる現在、企業は世界に向けて素早く自社の情報を発信する必要性に迫られている。
<第18回JTF翻訳祭DVD>
テーマ:
「翻訳業界のビジョンを描こう」
〜クライアント・翻訳会社・翻訳者、それぞれの責任〜
視点を環境に向けても、経済に向けても、そこには急速に変化するさまざまな世界規模の問題がある。我々の翻訳業界もこうした世界的問題と無縁ではない。課題に対応しての製品開発もあれば、新しい特許、複雑な法的契約、すべてのところで必要とされるITシステムの構築もある。そして、そのさまざまな情報がグローバルに流れている。翻訳業界の力を必要とする場面はほとんど無限にあるといえるだろう。
翻訳に関わるクライアント・翻訳会社・翻訳者の三者が互いに信頼し合ってこそ共生が可能となり、真に社会に役立つ存在となることができるはずである。業界を牽引するビジョンを共に考え、話し合える翻訳祭としたい。
<第19回JTF翻訳祭DVD>
テーマ:
「今こそ、脱皮のとき! 〜世界同時不況から一年、翻訳業界の進むべき道〜」
米国の大手証券会社リーマンブラザーズの経営破綻をきっかけに、世界同時不況が発生してから早いもので一年が経過した。その間、クライアント・翻訳会社・翻訳者、この三者のうち、不況の波の影響を受けていない者はいない、といって過言ではないだろう。市場が変化し、クライアントの要求が変化し、その影響が翻訳業界を直撃している。
講演1ではクライアントの要求について、そして講演2では翻訳業界が直面している課題についてお話をうかがい、パネルディスカッションでは翻訳不況の対抗策について話し合っていただく。翻訳業界の進むべき道について、皆様と共に考える翻訳祭としたい。
<第20回JTF翻訳祭DVD>
テーマ:
「翻訳で切り拓く日本の未来 〜需要開拓と新技術〜」
未曾有の国際的不況から回復基調にある現在、グローバルな展開を抜きには将来を語れない日本とその日本の産業界を支援している我々翻訳業界にも需要の回復が見られつつある。
今回、翻訳祭20周年という節目の年にあたり、従来のメイン会場に加え、「翻訳業界・支援ツール分科会」で合計23のセッションを開催する。企業内での英語公用語化や機械翻訳技術の進展という、場合によっては翻訳需要が激減する可能性も考えられる中、翻訳業界はどのように進むべきなのか?−各分野の有識者をお招きし、業界の現状、翻訳需要動向や作業環境の未来図について講演、パネルディスカッションで活発に議論いただく。
従来の需要に対しクライアントが満足できる翻訳サービスを提供していくことは言うまでもなく、翻訳業界が自ら「新しい需要を切り拓く」ことを探求する翻訳祭としたい。
【運営】翻訳祭企画実行委員会
| テーマ | 講師/パネリスト | ||
|---|---|---|---|
| No.1 →詳細 |
第16回 (2006年) |
「翻訳は推理ゲームである」(講演1) | 小川 高義氏(横浜市立大学国際総合科学部準教授、文芸翻訳家) |
| No.2 →詳細 |
第16回 (2006年) |
「翻訳者の頭の中」〜翻訳しているとき、何を考えているのか・考えるべきなのか〜(パネルディスカッション) | コーディネーター: 井口 耕二氏(実務翻訳者、社団法人日本翻訳連盟 常務理事) パネリスト: アンゼ たかし氏(映像翻訳者) 小川 高義氏(横浜市立大学国際総合科学部準教授、文芸翻訳家) 倉橋 純子氏(有限会社知財工芸 代表取締役) 山田 和子氏(実務翻訳者、文芸翻訳家) |
| No.3 →詳細 |
第16回 (2006年) |
「進化するグローバルローカリゼーションプロバイダと翻訳者への期待」(講演2) | マーク・アタウェイ氏(ライオンブリッジ ジャパン株式会社 代表取締役) |
| No.4 →詳細 |
第17回 (2007年) |
「自動車製品の翻訳」〜トヨタが求める品質と翻訳者の育成〜(講演1) | 竹中 弘氏( トヨタテクニカルディベロップメント(株) 情報解析部 理事/部長 弁理士) |
| No.5 →詳細 |
第17回 (2007年) |
「グローバル時代の日英翻訳」(講演2) | 岩田 ヘレン氏 (外資系大手経営コンサルティング会社 翻訳通訳者) |
| No.6 →詳細 |
第17回 (2007年) |
「ツール活用で品質と効率の向上を両立する」〜MT/TMワークフローの現状と未来〜(パネルディスカッション) | コーディネーター: 山本 ゆうじ氏(秋桜舎 代表、言語・翻訳コンサルティング) パネリスト: 脇田 早紀子氏(日本アイ・ビー・エム株式会社 ナショナル・ランゲージ・サポート) 塩津 誠氏(富士通株式会社 ソフトウェア事業本部 ミドルウェアコンポーネント事業部 プロジェクト部長) 永島 和暢氏(ライオンブリッジ ジャパン株式会社 ソリューションズ アーキテクト) 岡野 徹氏(SDL トラドス ジャパン LSP Business Manager) 柳 英夫氏(株式会社サン・フレア GMS ソリューション事業部 チーフコンサルタント) 川原 勝氏(株式会社十印 サポートセンター兼エンジニアリング部 シニア マネージャ) 久徳 省三氏(実務翻訳者、JTF翻訳支援ツール委員長) |
| No.7 →詳細 |
第18回 (2008年) |
「IT翻訳の発注側からみた品質管理と翻訳会社への期待」〜求めているのはパートナーです〜(第18回・講演1) | 俣野 宏子(またの・ひろこ)氏(サン・マイクロシステムズ株式会社 東京ソフトウェア本部 製品開発統括部 情報開発部 主幹部長) |
| No.8 →詳細 |
第18回 (2008年) |
「高まるリーガル翻訳者の役割」〜指名される翻訳者への道〜(第18回・講演2) | 飯泉 恵美子(いいずみ・えみこ)氏(有限会社ジェックス 代表取締役) |
| No.9 →詳細 |
第18回 (2008年) |
「翻訳業界とクライアントの共生」〜真のWin-Win関係を目指して〜(第18回・パネルディスカッション) | モデレーター: 浜口 宗武(はまぐち・むねたけ)氏( 株式会社知財翻訳研究所 代表取締役) パネリスト: <翻訳会社> <翻訳者> |
| No.10 →詳細 |
第19回 (2009年) |
「翻訳会社・翻訳者に今一番求めるもの」 (第19回・講演1) |
中村 和幸(なかむら・かずゆき)氏 |
| No.11 →詳細 |
第19回 (2009年) |
「翻訳市場の変化と翻訳会社・翻訳者が直面している課題」(第19回・講演2) | 井口 耕二(いのくち・こうじ)氏 |
| No.12 →詳細 |
第19回 (2009年) |
「翻訳不況への対抗策 〜変わらぬものと変えるべきこと〜」(第19回・パネルディスカッション) | モデレーター: パネリスト: 石岡 映子(いしおか・えいこ)氏 中村 哲三(なかむら・てつぞう)氏 時國 滋夫(ときくに・しげお)氏 |
| No.13 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「翻訳研究(Translation Studies)と実務の接点」 | 水野 的(みずの・あきら)氏 |
| No.14 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「英語公用語化と翻訳の未来」 | 鈴木 義里(すずき・よしさと)氏 |
| No.15 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「強い翻訳者から学ぶ 〜いかにしてお客様の満足を得るか〜」 | モデレーター: |
| No.16 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「翻訳プロセスはプロレスだ!:新薬開発の現場から」 | 石岡 映子(いしおか・えいこ)氏 |
| No.17 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「企業と知的財産 〜特許海外展開と翻訳〜」 | 横山 淳一(よこやま・じゅんいち)氏 |
| No.18 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「TTDCにおける自動車技術翻訳」 | 八反田 信(はったんだ・まこと)氏 |
| No.19 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「簡潔かつ明確なビジネス英訳 〜英語ネイティブの観点とアドバイス〜」 | 岩田 ヘレン(Helen Iwata)氏 |
| No.20 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「未来につなげる翻訳力〜法律翻訳の動向と契約書翻訳ワンポイントアドバイス〜」 | 飯泉 恵美子(いいずみ・えみこ)氏 |
| No.21 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「法定開示文書の英訳 〜ニッチな市場の確かな需要に応える〜」 | 松本 智子(まつもと・ともこ)氏 |
| No.22 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「多言語翻訳ベンダーの現状と成長戦略」 | 小澤 賢治(おざわ・けんじ)氏 |
| No.23 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「出版翻訳の現状と動向」 | 鈴木 英之(すずき・ひでゆき)氏 |
| No.24 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「エンタメ翻訳における新たなマーケットとしてのゲーム翻訳」 | 川島 誠一(かわしま・せいいち)氏 |
| No.25 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「海外発、ローカリゼーションのゆくえ」 | 菊地 昭一(きくち・しょういち)氏 |
| No.26 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「オープンAPI とクラウドによる翻訳管理システム XTM」 | 関根 哲也(せきね・てつや)氏 |
| No.27 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「個人も使える!業界で共有する翻訳メモリー TDA〜進化していく翻訳メモリー〜」 | 中村 哲三(なかむら・てつぞう)氏 |
| No.28 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「ローカリゼーション・ソリューション模擬コンペティション」 | 発表者: |
| No.29 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「機械翻訳時代に翻訳者の生きる道」 | 井口 耕二(いのくち・こうじ)氏 |
| No.30 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「翻訳者だからできる!世界に向けたアプリの開発と販売」 | 西野 竜太郎(にしの・りゅうたろう)氏 |
| No.31 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「No.1フリー翻訳支援ツール OmegaT 入門 | エラリー ジャンクリストフ(Jean-Christophe Helary)氏 |
| No.32 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「統計的機械翻訳の理論と実装」 | 河野 弘毅(かわの・ひろき)氏 |
| No.33 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「平均時速650語の翻訳支援技術─機械翻訳を活かして効率と高品質を両立する秘密」 | 山本 ゆうじ(やまもと・ゆうじ)氏 |
| No.34 →詳細 |
第20回 (2010年) |
「ポストエディット入門2010」 | 斎藤 玲子(さいとう・れいこ)氏 |
No.1 「翻訳は推理ゲームである」(第16回・講演1)
| 受講者の声 | ●翻訳作業そのものの楽しさ、好きでやっている気持ちを分かち合えたことに加えて、世界をdefineするという姿勢の話はとても深く、参考になった。(個人翻訳者 30代女性) ●小川氏は話が上手でとても面白かった。(個人翻訳者 30代男性) ●文芸翻訳の世界が理解でき、勉強になった。(団体職員 50代男性) |
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No.2 「翻訳者の頭の中」〜翻訳しているとき、何を考えているのか・考えるべきなのか〜(第16回・パネルディスカッション)
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| 受講者の声 | ●様々な分野の翻訳家の苦労と楽しさを語ってもらって共感できた。(個人翻訳者 20代女性) ●産業翻訳以外の分野の話が聞けてよかった。(翻訳会社経営者 50代男性) ●各分野の翻訳者が登場するパネルディスカッションに参加するのは、初めてなので新しい視点の発見が多かった。(個人翻訳者 30代女性) ●ジャンルの異なる翻訳者の翻訳プロセスや相違点が聴けた点が大きな収穫だった。(個人翻訳者 30代男性) ●地雷を踏みそうな時の注意点、翻訳後の見直し作業として音読によるチェックなど大変参考になった。(ソースクライアント 40代女性) |
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No.3 「進化するグローバルローカリゼーションプロバイダと翻訳者への期待」(第16回・講演2) ※日本語での講演となります
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| 受講者の声 | ●ライオンブリッジジャパンの業務内容、方針がよくわかった。(ソースクライアント 30代男性) ●業界トップにいるライオンブリッジの戦略と社内システムの構築についてよく理解できた。アタウェイ氏の日本語によるスピーチが上手で驚いた。(翻訳会社 40代女性) |
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No.4「自動車製品の翻訳」〜トヨタが求める品質と翻訳者の育成〜(第17回・講演1)
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| 受講者の声 | ●私はメーカーでマニュアル、UI メッセージの翻訳管理業務に従事しているので、TTDC (株)様の実例を知ることができ、大変参考になりました。(電子機器メーカー 30代女性) ●現在、車関連の技術翻訳をしているので、トヨタ関係のお話しを聞きたくて出席しました。興味深い話を聞くことができてよかったです。(社内翻訳者 40代女性) ●弊社と立場が似ていて大変参考になった。(翻訳会社経営者 30代女性) ●「お客様担当制度」について、翻訳者が直接営業活動を行なうメリットがよくわかりました。(社内翻訳者 30代女性) |
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No.5「グローバル時代の日英翻訳」(第17回・講演2) ※日本語での講演となります
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| 受講者の声 | ●日本人のおかしな訳をよく理解できました。(社内翻訳者 30代女性) ●日本人による英訳の問題点はいつも気になっていた点なので、とても参考になりました。(学生 20代女性) |
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No.6「ツール活用で品質と効率の向上を両立する」〜MT/TMワークフローの現状と未来〜(第17回・パネルディスカッション
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| 受講者の声 | ●クライアント、翻訳会社、翻訳者、ツール開発者、それぞれの立場の意見を拝聴でき、MT の現状や問題点がわかってとても有意義でした。(翻訳会社コーディネーター 30代女性) ●IT翻訳、ローカリゼーションが抱える問題点を具体的に話していただいたことが大いに参考になりました。翻訳者として高付加価値のある翻訳ジャンルを選ぶ必要を痛感しました。(翻訳会社チェッカー 40代男性) ●翻訳ソフトに対する期待は高い一方で、使いこなしの方法がわからず、結果として実用に至っていない、という状況がよくわかりました。ユーザー辞書の構築のしやすさが重要だと感じ、その開発に力を入れていきたいと思いました。(翻訳ソフトメーカー 40代女性) |
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No.7「IT翻訳の発注側からみた品質管理と翻訳会社への期待」〜求めているのはパートナーです〜(第18回・講演1)
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| 受講者の声 | ●具体例が多く、非常にわかりやすかった。同じ発注側の立場として貴重な場でした。(ソフトメーカー 30代男性) ●サン・マイクロシステムズにおける評価プロセスの内容は、自社の今後の指針として参考になった。(翻訳会社 20代女性) ●翻訳会社に対する評価のお話でしたが、そのまま個人の翻訳者にもあてはまるので興味深く拝聴しました。(個人翻訳者 40代男性) ●ソフトウェア翻訳の現状や今後の動向について、発注側の考えを聞くことができ、勉強になりました。(翻訳会社 30代女性) ●クライアント担当者とのコミュニケーションの重要性をあらためて痛感しました。(翻訳会社 30代男性) |
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No.8「高まるリーガル翻訳者の役割」〜指名される翻訳者への道〜(第18回・講演2
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| 受講者の声 | ●日頃翻訳する際に感じていた疑問点が解消され、大変勉強になった。(個人翻訳者 30代女性) ●翻訳会社とお付き合いする仕方が役に立った。(個人翻訳者 50代男性) ●クライアント-翻訳会社-翻訳者の三者の立場を経験された飯泉氏のお話は、業界の実情を的確にとらえており、共感することが多かったです。(翻訳会社 40代男性) ●わかりやすく役立つ内容で、講師のテンポのよい語り口調に引き込まれた。(翻訳会社 30代男性) ●専門分野はリーガル翻訳ではありませんが、業務で契約書の翻訳を行う機会があり、飯泉氏の講演内容は大変参考になりました。とくに実際の例文を使ったクイズ形式がよかったです。(IT機器メーカー 20代女性) |
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No.9「翻訳業界とクライアントの共生」〜真のWin-Win関係を目指して〜(第18回・パネルディスカッション)
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| 受講者の声 | ●ITと特許、それぞれ特有の違いがみえた。自分の会社で今後取り組むべき課題について参考になった。(翻訳会社 40代女性) ●三者の立場の人たちが、それぞれの課題に対してお互いが歩み寄るための良い機会だったと思います。(個人翻訳者 50代男性) ●品質の要望や過剰品質に関するお話を翻訳会社・クライアントの視点から聞けた点が大きかった。(翻訳会社 30代女性) ●普段の生活では聞くことができないクライアントや翻訳会社の実情や考え方を伺うことができ、参考になりました。(個人翻訳者 40代女性) ●翻訳コストに関する話題が出て参考になりました(翻訳会社 40代男性) ●自宅で一人で作業していると、悪い方に考えてしまいがちなので、さまざまな立場の方の厳しくも温かい言葉を聞くことができ、心が和みました。コミュニケーションをしっかりと取って、過剰にネガティブにならないよう気をつけたいと思います。(個人翻訳者 30代女性) |
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No.10「翻訳会社・翻訳者に今一番求めるもの」(第19回・講演1)
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| 受講者の声 | ●クライアント側の要望を深く知る機会となり、大変有益でした。(翻訳会社 50代男性) ●オラクルの発注体制や品質管理に関する考え方が理解できました。(翻訳会社 30代女性) ●同じ発注企業として、共通した課題や悩みに対する取り組みがあり、参考になりました。(大手IT企業 40代女性) ●翻訳者から見えにくい部分(担当者の生の声、社内体制、将来の展望、翻訳会社・翻訳者に期待すること)を聞くことができてよかったです。(個人翻訳者 50代男性) |
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No.11「翻訳市場の変化と翻訳会社・翻訳者が直面している課題」(第19回・講演2)
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| 受講者の声 | ●翻訳単価に関するシビアなお話は大変参考になりました。(個人翻訳者 30代女性) ●翻訳の品質を上げることによって高収入に移行できる道筋をつけるべきという提言は、リーダー的立場にある方として非常に頼もしく感じました。(個人翻訳者 30代男性) ●井口氏の話し方や内容が非常にわかりやすかった。メリハリのあるトークで楽しく聞くことができました。(翻訳会社 40代男性) ●翻訳者の方の意見を聞く貴重な機会になりました。翻訳者の採用や依頼業務を担当しているので、明日から自分の業務に活かしていきたいと思いました。(翻訳会社 20代女性) ●翻訳者の翻訳単価の水準がわかり、参考になりました。翻訳者同士でも情報や専門知識を共有し、互いにレベルを高めていく必要があると感じました。(個人翻訳者 40代男性) |
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No.12「翻訳不況への対抗策 〜変わらぬものと変えるべきこと〜」(第19回・パネルディスカッション)
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| 受講者の声 | ●クライアント・翻訳会社・翻訳者それぞれ立場の異なる方々から、本音が交えたご意見を聞くことができてよかったです。今後自分の仕事に取り入れていきたいと思います(個人翻訳者 40代女性) ●翻訳者は社会の中でどうあるべきか、長期的な視野に立って考える機会になりました。三者間の課題をそれぞれが共有し、ひとつでも改善に向けて取り組んでいければと思いました。(機械メーカー 30代女性) ●不況下におかれている翻訳業界全体の状況を肌で感じることができました。厳しい中でも前向きな意見を伺って、励みになりました。(翻訳会社 40代男性) ●配布資料の「日本のビジネスマン350人(発注者)へのアンケート」は興味深い内容でした。(翻訳会社 30代男性) ●同じ翻訳者の立場である時國氏のお話は明快で説得力があり、内容的にも希望を感じさせるものでした。(個人翻訳者 30代男性) |
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No.13「翻訳研究(Translation Studies)と実務の接点」(第20回・基調講演)
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No.14「英語公用語化と翻訳の未来」(第20回・パネルディスカッション1)
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No.15「強い翻訳者から学ぶ 〜いかにしてお客様の満足を得るか〜」(第20回・パネルディスカッション2)
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No.16「翻訳プロセスはプロレスだ!:新薬開発の現場から」(第20回・A-1 メディカル)
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No.17「企業と知的財産 〜特許海外展開と翻訳〜」(第20回・A-2 特許)
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No.18「TTDCにおける自動車技術翻訳」(第20回・A-3 自動車)
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No.19「簡潔かつ明確なビジネス英訳 〜英語ネイティブの観点とアドバイス〜」(第20回・A-4 Native・日英翻訳)
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No.20「未来につなげる翻訳力〜法律翻訳の動向と契約書翻訳ワンポイントアドバイス〜」(第20回・A-5 法律)
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No.21「法定開示文書の英訳 〜ニッチな市場の確かな需要に応える〜」(第20回・B-1 金融)
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No.22「多言語翻訳ベンダーの現状と成長戦略」(第20回・B-2 多言語)
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No.23「出版翻訳の現状と動向」(第20回・B-3 出版)
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No.24「エンタメ翻訳における新たなマーケットとしてのゲーム翻訳」(第20回・B-4 映像)
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No.25「海外発、ローカリゼーションのゆくえ」(第20回・B-5 IT・ローカリ)
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No.26「オープンAPI とクラウドによる翻訳管理システム XTM」(第20回・支援ツール分科会)
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No.27「個人も使える!業界で共有する翻訳メモリー TDA〜進化していく翻訳メモリー〜」(第20回・支援ツール分科会)
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No.28「ローカリゼーション・ソリューション模擬コンペティション」(第20回・支援ツール分科会)
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No.29「機械翻訳時代に翻訳者の生きる道」(第20回・支援ツール分科会)
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No.30「翻訳者だからできる!世界に向けたアプリの開発と販売」(第20回・支援ツール分科会)
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No.31「No.1フリー翻訳支援ツール OmegaT 入門」(第20回・支援ツール分科会)
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No.32「統計的機械翻訳の理論と実装」(第20回・支援ツール分科会)
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No.33「平均時速650語の翻訳支援技術 ─機械翻訳を活かして効率と高品質を両立する秘密」(第20回・支援ツール分科会)
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No.34「ポストエディット入門2010」(第20回・支援ツール分科会)
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1956年、横浜生まれ。1982年に東京大学大学院で修士号を取得し、同年から横浜市立大学に勤務。現在は準教授。主な訳書は、ジュンパ・ラヒリ『停電の夜に』(新潮文庫)、アーサー・ゴールデン『さゆり』(文春文庫)など。最新刊は、エドガー・アラン・ポー『黒猫・モルグ街の殺人』(光文社文庫)。






1960年、米国テキサス州ダラス生まれ。フロリダ大学にてコンピュータ・サイエンスの修士号を取得。日米両国の IT 関連企業でソフトウェアエンジニア、マネージャ、ディレクターとして勤務した後、1997 年に Lionbridge Technologies, Inc に入社し、日本オフィス立ち上げのために来日。翌年、ライオンブリッジジャパン(株)代表取締役に就任。現在に至る。2006年6月、(社)日本翻訳連盟理事に就任。
1981年3月 東京大学工学部卒業
1968年、英国生まれ。英国国立シェフィールド大学大学院東アジア研究科日本研究専攻修士課程を修了。








お茶の水女子大学大学院修了。
慶應義塾大学法学部法律学科卒。








1996年日本オラクル株式会社入社。
ERP製品のドキュメント翻訳をスタートに、翻訳業務に関わる。
翻訳プロセス、ベンダー管理などを担当し、業界に深く関わってきた。
もともとは、大学で機械工学を専攻し、電機メーカーに就職する。
FAシステムのファームウェアのエンジニアとして、HW/SWの開発を担当。
その後、エディター、ライター、SEなど様々なキャリアチェンジを行い、SW製品ドキュメントのローカライズを担当する現在に至る。今後の日本のIT翻訳シーンを沈思している一人。
東京大学工学部卒、米オハイオ州立大学大学院修士課程修了。
子どもの誕生をきっかけに大手石油会社を退職し、技術・実務翻訳者として独立。
最近はノンフィクション書籍の翻訳者としても知られる。
高品質な翻訳をめざして日々、精進するかたわら、翻訳作業を支援するツールを自作・公開するなど、人とPCの最適な協力関係を模索している。
日本翻訳連盟理事、








鈴木 義里(すずき・よしさと)氏












浜口 宗武(はまぐち・むねたけ)氏


岩田 ヘレン(Helen Iwata)氏
マーク・スティーブンソン(Mark Stevenson)氏














関根 哲也(せきね・てつや)氏








エラリー ジャンクリストフ(Jean-Christophe Helary)氏




